
■KP47スターレット ・TS仕様 ※令和4年5月に譲渡 ⇩

■アバルト500・フルチューン(令和7年11月・知人に譲渡)⇩
■極初期パブリカ700(UP10)※令和8年2月に某博物館に譲渡 ⇩

■サニーB110クーペ・TS仕様
■エンジン詳細:エンジン新制作搭載後未走行/ニスモOPTヘッド/A12・1303cc(圧縮比12.2:1)/亀有鍛造ピストン77mm/ライジングH断面コンロッド/A12Aクランク(ウエイト旋盤軽量加工1/3)ダイナミックバランス/東名C6オプションカム(IN80°・EX78°)/リフト(IN:11.1mm)・(EX:11.32)/亀有メタルヘッドガスケット/ARPヘッドスタッドボルト変更/ARPクランクメインスタッドボルト変更/ニスモコンロッドメタル/ニスモクランクメタル/41/33バルブ/亀有強化タイミングチェーン/亀有強化チェーンテンショナー/亀有カムスライドスプロケ/ピットロードロッカーカラー/イスキーバルブスプリング/東名プッシュロッド/ニスモOPTインマニ/ウェーバー45φDCOE9(2基)/ニスモ製オイルポンプ/東名等長タコ足/ボディー加工サイド出しマフラー/ニスモ製オイルクーラー/アルミラジエター等々。
■装備:ミッションB210用F5C56A:OPT.1/リアブレーキディスク化/デフH150用ニスモLSD&ファイナル4.1/デフオイル増量加工/前後車高調レース用足回り/前後FRPバンパー/FRPフロントサイドフェンダー/FRPボンネット/前後スポイラー&オーバーフェンダー/オートルックレーシングバケットシートタイプA/ナルディ小径ハンドル/大森機械式タコメーター/ATLレース用燃料タンク/アルミトスコ13インチ(F)8J・(R)9J(アドバンスリックタイヤ)装備/その他多数希少装備装着。 ⇩


■ドリフトでお馴染みの○○氏のサインです。 ⇩

■ダイハツ ストーリアx4(GF-M112S)/平成14年式/5速MT/検査:令和10年3月/走行:167,800km。
■装備:内外装共上質/エアコン含み各機関良好/ラジエター新交換/社外2DINオーディオ/ETC/ハンドルパーソナル35φ/強化ダウンサス装備/エンケイ レーシングホイール S TYPE‐1 6.5 J×15インチ(ポテンザ195/50R装備)/過去にタービン新交換等々。
■詳細及びスペック:当初は限定受注生産モデル、翌1999年からカタログモデルに昇格したモータースポーツ用ベース車両で排気量1000cc以下で争われる全日本ラリーAクラスへの参戦&制覇を目的に開発された1台です。「モータースポーツでスズキスポーツに勝つ」ただそれだけのために選択されたエンジンは、L512SミラX4用の660cc4気筒DOHCターボエンジン、JB-JLのメーカーチューンド版、JC-DETでギリギリの713ccまで拡大し、それと組み合わせられたタービンはBHレガシィのEJ20やYRVターボのK3-VETに採用されるIHI製RHF4B(ブースト調整式アクチュエーター搭載タービン)で、本来2.0Lクラスで使われるタービンを713ccで回そうという時点で、いかに高回転高出力型のエンジン特性か想像できます。これによりメーカー公称値では120馬力、リッターあたり出力168.3馬力と当時のレシプロエンジンでは排気量あたり出力が世界最高でしたが、公道を走る乗用車としてのバランスはほとんど配慮されておらず、低速トルクはスカスカな一方、タービンがその力を発揮する4,500回転から爆発的なパワーを叩き出し、そのままレブリミッターまでブースト圧のままに吹け上がります。よってエンジンよりはタービン次第なクルマで、タコメーターよりはブースト計を見ていた方が早かったくらい、速く走るためにはとにかく高回転でブースト圧を最低限、正圧に保つ必要がありました。
■生産台数はわずか800台足らずで車体番号が52号車から829号車まで存在しており、続き番号で777台が生産されたと言われています。
■その他市販車版のストーリアより装備で最低必要な物は残し省かれてた物も多くありますが、違った面で市販車には装備されていないモータースポーツ品備備として駆動系はフルタイム4WD・インタークーラー冷却スプレー(インタークーラーウォッシャー)・専用エンジンコンピューター・1~4速の減速比がクロスしたクロスミッション・前後のデファレンシャルギアにいずれも機械式LSD(F:1.5WAY・R:2WAY)を標準装備・排気量にしては大径マフラー・強化クラッチ・強化サスペンション・前後補強タワーバー・パワステ・エアコンはオプションなど仕様・装備とは裏腹に何の変哲もないストーリアの最廉価版そのものでありながら、スズキに勝つという使命を背負って生まれた中身は全くの別物の車輛でした。 ⇩



■ローバーミニスポーツパック限定車(ハワイアンブルー)・KADツインカムミニ(ホワイト)⇩

■ローバーミニ1300・スポーツパックリミテッド(E-XN12A)/1999年式/ハワイアンブルー/4速MT/一時抹消登録/実走行:30,300km。
■装備:1998年に600台特別限定モデルとして販売されましたが、ボディー色:ハワイアンブルーはこの1台のみ/各所メンテナンス済/足回り:ARCシステムBサスペイションキット取付/F・R共ARCスタビ装備/コンフォートHi-Loキット装備/ラバーコーン新/フロアー補強プレート(ガレージミニミニ製)/イタルボランテ320Φハンドル/水温コントローラーPIVOT製/デジタル時計/クイックシフター/タートルトレーディング製TTRエアフィルター/DOGHOUSE製DHR-CCVS装備/社外センターコンソール/社外CDオーディオ/ETC/スピリットRホイール12インチ6J(4本)・タイヤ新/その他多数消耗品整備交換済/交換しました純正部品はショック以外全てストック。 ⇩


■KADツインカムミニ/1996年式/ホワイト/5速MT/走行:52,600km/検査切れ。
■装備:KADツインカムエンジン搭載/ウェバー40φ2基/ジャックナイト5速ミッション/強化クラッチ・メタル・軽量フライホイール/タコ足/(F)スタビ・ネガキャンキット/ブレーキ(ナリタ4ポット10インチキット)/足回り(ショック:ヴァルタンタイプR)・サス(スーパーハード200kコイル青)・ボンネット・オーバーフェンダーカーボン製/アルミワタナベマグ12インチ6J(4本)/オートルック製ローバックシートタイプA(2座)/ハンドルモモ製/CDオーディオ&ETC/7点式ロールバー等々。 ⇩



■ホンダNSX(LA-NA1)/2000年式/グランプリホワイト/AT・Fマチック/走行:120, 000km/修復歴無し。
■装備:各所メンテナンス済みにて機関良好/内外装共上質/パーソナルハンドル330φ/強化ダウンサス/ワークマイスター特注制作アルミホイール装備等々。 ⇩


■スズキ ジムニーJA12V・クロカン&ロック仕様/ホワイト/MT5速/走行:52,800km表示/検査切れ。
■装備:各機関良好/エアコン装備/ボディー状態は錆発生箇所も見当たらず上質ですが凹・傷多数有り/エンジンカプチーノツインカムターボF6A型搭載(インタークーラは未装備)。
■足回り関連:足回りオリジナル加工/(F)ノーマル3リンクから4リンクに変更・アッパーリンクはフレーム側が支点となる逆V字レイアウト/(F)ショックマウントはタワーバー補強で装着/前後ランチョ調整式&車高調・コイルテイン・オーバータイプ/(R)はコイルオーバーショックのアッパーAアームタイプの3リンクと(R)スタビ装着/リンクレイアウト変更によりリレーロッドをホーシング前に移設/ダイレクトステアリングシステム/各ロッドエンドはピロポール化。
■装備:左右シートレカロ・ルマンSR-3装備/室内フロント部ロールゲージ/社外タコメーター/燃料タンクをリアトランクに移設しアルミパネル保護/コーナーパネル・サイドシェルガード/(R)LEDテールランプ/BFグッドリッチ・マッドテレン(T/A)・31×10.50R15&USAスチール製ストリートロックホイール8J(美品)/90mmワイドオーバーフェンダー+10mmゴムラバーオーバーフェンダー/フロント社外バンパー/ZOLVE・H4へッドライト/フォグライト(オスカー220φ2灯&HELLA角2灯)/モモ製ハンドル/特注制作運転席側サイドステップ/社外CDオーディオ・ETC付き/その他多数社外部品装備/エンジンは同形式の為公認必要無し。 ⇩












■2003年、阪神タイガースの優勝記念としてタカラ・チョロQモータスより限定発売されました阪神タイガースバージョンの電気自動車です。また当時星野監督の背番号77にちなんで77台のみ限定発売されましたミニカー登録の電気自動車となります。トラッキーでお出迎え!!
★2023年・38年ぶり 阪神タイガーズ 日本一おめでとう!! ⇩


